お知らせ |
2009/10/27(火) 23:13
今後のライブスケジュール詳細です。
今週末、急ですが1本決まりました。県外、仙台で初ライブとなります。
お近くの方はよろしくお願いします。
2009/10/31 (Sat)
-SHOOTMASTER×DK Presents-
HARDCORE HALLOWEEN HOLOCAUST
仙台バードランド
Op/17:30 St/18:00
Ticket:\1,800/\2,000(D別\400)
【act】
SMASH YOUR FACE (横浜)
http://www.smashyourface.com/
http://www.myspace.com/xxxsmashyourfacexxx
RYDEEN (横浜)
http://www.myspace.com/rydeen045
HEARTWORK (新潟)
MASAKARI (和歌山)
SHOOTMASTER
ANGER
DK&THE FUCKERS
PASSING TRUTH DRIVE
ザ☆マンチーズ
PAIN MORE PAIN
※仮装・コスプレしてご来場のお客様には1Drinkサービス!
※BREAK OF CHAINは都合により出演がキャンセルになりました。
11月には郡山で、ザ・デッドパンスピーカーズのレコ発!
2009.11.14 sat 郡山PEAKACTION
PAIN MORE PAIN presents
moonshine vol.1
THE DEAD PAN SPEAKERS 2nd ALBUM"ELECTRIC SUNSHINE"RELEASE TOUR
OPEN 17:00 / START 17:30
TICKET adv 1000yen / door 1500yen
(高校生以下は学生証提示で500円オフ!)
東京のTHE DEAD PAN SPEAKERSが2nd ALBUMのリリースツアーで郡山にやってきます!
THE DEAD PAN SPEAKERS 2nd ALBUM"ELECTRIC SUNSHINE"
サイケ・トライバル・マンマシーン・人力原始トランスロックバンド!3年ぶりの2ndアルバム!
ジャーマンロック、ポストロック、テクノ、80sNEW WAVE、ストーナーロックなど
様々な異形のロックを吸収した独自のサウンドで注目を集めるデッドパンの超待望の新作アルバム。
思いっ切り強引に説明すればノイやクラスター、ホークウィンドが狂ってしまい、
ジムフィータスやレジテンツを通過して、何を間違ったかニューロシスと異形合体してしまったサウンド!
前作アルバムよりもさらに深化した珠玉な新曲が揃う最高傑作!
THE DEAD PAN SPEAKERS(tokyo) http://www.deadpanspeakers.com/
PAIN MORE PAIN http://sound.jp/pain/
内郷げんこつ会 http://mb.sound.jp/ugk/
bushells
sui http://www.myspace.com/0sui0
NO NAME
FxKxBxMx
12月はこのライブで、今年最後?かな?
2009.12.19 sat 郡山PEAKACTION
TH eSWiNdLES企画
voice revolution vol.16
open18:30 start19:00
ticket \1000+drink\500 当日のみ
<BAND>
The ノーフューチャーズ(埼玉)
ヘルニアキング
last numbers
ONE STROKE
The swindles
PAIN MORE PAIN
他1BAND
是非ご来場下さい。よろしくお願いします。
info PAIN MORE PAIN web
11月から録音開始、年明けに、ミニアルバム的音源をリリース予定です。
今週末、急ですが1本決まりました。県外、仙台で初ライブとなります。
お近くの方はよろしくお願いします。
2009/10/31 (Sat)
-SHOOTMASTER×DK Presents-
HARDCORE HALLOWEEN HOLOCAUST
仙台バードランド
Op/17:30 St/18:00
Ticket:\1,800/\2,000(D別\400)
【act】
SMASH YOUR FACE (横浜)
http://www.smashyourface.com/
http://www.myspace.com/xxxsmashyourfacexxx
RYDEEN (横浜)
http://www.myspace.com/rydeen045
HEARTWORK (新潟)
MASAKARI (和歌山)
SHOOTMASTER
ANGER
DK&THE FUCKERS
PASSING TRUTH DRIVE
ザ☆マンチーズ
PAIN MORE PAIN
※仮装・コスプレしてご来場のお客様には1Drinkサービス!
※BREAK OF CHAINは都合により出演がキャンセルになりました。
11月には郡山で、ザ・デッドパンスピーカーズのレコ発!
2009.11.14 sat 郡山PEAKACTION
PAIN MORE PAIN presents
moonshine vol.1
THE DEAD PAN SPEAKERS 2nd ALBUM"ELECTRIC SUNSHINE"RELEASE TOUR
OPEN 17:00 / START 17:30
TICKET adv 1000yen / door 1500yen
(高校生以下は学生証提示で500円オフ!)
東京のTHE DEAD PAN SPEAKERSが2nd ALBUMのリリースツアーで郡山にやってきます!
THE DEAD PAN SPEAKERS 2nd ALBUM"ELECTRIC SUNSHINE"
サイケ・トライバル・マンマシーン・人力原始トランスロックバンド!3年ぶりの2ndアルバム!
ジャーマンロック、ポストロック、テクノ、80sNEW WAVE、ストーナーロックなど
様々な異形のロックを吸収した独自のサウンドで注目を集めるデッドパンの超待望の新作アルバム。
思いっ切り強引に説明すればノイやクラスター、ホークウィンドが狂ってしまい、
ジムフィータスやレジテンツを通過して、何を間違ったかニューロシスと異形合体してしまったサウンド!
前作アルバムよりもさらに深化した珠玉な新曲が揃う最高傑作!
THE DEAD PAN SPEAKERS(tokyo) http://www.deadpanspeakers.com/
PAIN MORE PAIN http://sound.jp/pain/
内郷げんこつ会 http://mb.sound.jp/ugk/
bushells
sui http://www.myspace.com/0sui0
NO NAME
FxKxBxMx
12月はこのライブで、今年最後?かな?
2009.12.19 sat 郡山PEAKACTION
TH eSWiNdLES企画
voice revolution vol.16
open18:30 start19:00
ticket \1000+drink\500 当日のみ
<BAND>
The ノーフューチャーズ(埼玉)
ヘルニアキング
last numbers
ONE STROKE
The swindles
PAIN MORE PAIN
他1BAND
是非ご来場下さい。よろしくお願いします。
info PAIN MORE PAIN web
11月から録音開始、年明けに、ミニアルバム的音源をリリース予定です。
コメント (0)
コミュニティ検索 »
ライブ見聞録 |
2009/10/20(火) 23:13
もう2ヶ月近く経つんですなあ。。。
ここからは裏話的なレポになります。
片付けとプチ打ち上げ編
16時半ごろ〜
機材を中心に片付けが始まった。テント関係も畳んでいく。
天候は、問題ないまま、程よい日差しの中、慣れたものでテキパキと片付けを進めていくスタッフ(県内出演バンド)達。
残りのスタッフはゴミ拾い。
でもこれがけっこうポイ捨てとか多くて、今後の課題ではある・・・。
(何で平気で捨てれるんだよ!一部の人達!)
ひとまず問題なく進行しているので私はキャンプ場との清算などを行なう。
園長も、今年の内容(企画内容・集客具合)に満足している様子でこちらとしても嬉しい。
ゲストバンドにもお礼の声をかけつつ、旧友DJロフミ君・DJモコリンとも談笑し、お別れ。
打ち上げ的なものが無くてすみません。3日目が休日で打ち上げdayとかだったら最高なんだけどなあ〜。
BURST YOUR NOISEレーベル社長にもいろいろとお褒めの言葉など頂く。
まぁとにかく、2日間無事終わって良かった〜。
機材を各々の担当の車に積み込み、あとはレンタル物を返したり、、、なので、ちょっと軽トラ班頼みとなりました。
軽トラが1台だけなので、何度か往復しないといけないのです。
(来年は、軽トラもう1台ぐらい出せる人いるとうれしいなあ〜〜〜)
さて、そんな感じでかなり早い段階にあっという間に片付け9割は済んでいたのだが、軽トラチーム(ご苦労様です)を待っているとだいぶ暗くなって来ました。
スタッフもほとんど帰路につき、残ったのはイイ歳の男たち6人ぐらいかな?
宇都宮の高橋組島田君が、残ってました(笑)。
やはり今年も、昨年どおり残った食材の格安提供で、BBQ・流しそうめん・スイカ・・・などをたった500円で頂きました(笑)。
特に暗がりの中、ヤロウ達で行なった流しそうめんは、風流でよかったですね(?)。
そんなこんなで、プチ打ち上げは後半はマニアックなアニメソングの話し(話題提供はもちろんあの人)・・・になり終了。なぜ・・・?
21時半頃に解散となりました。
私はなんとか日が変わる前に帰宅し、機材と荷物の整理を済ませ、就寝。
明日からは普通の日々だが普通にがんばろう!と思い寝る。
翌日もそれほど疲れ残らず!
てな感じで、おしマイケル♪
皆さんありがとうございました!
来年もよろしく!
みちキャン2009web http://michicamp.web.fc2.com/
当日の写真をアルバムにアップしております。
それでここからは個人的な感想や余談。
今回、我々(私)がちょっと驚いたことがあります。
それは対バンや見ず知らずのお客さんが、自然と、無理なく、この空間を楽しもうとしている雰囲気が感じ取れたことです。
具体的には客席側が常にいい感じで埋まっていたこと、です。
あの場所はやけに広いので、昨年はあちこちに人が散らばってしまい、且つあまり興味の無いバンドだと前に観に来なかったり、、、という感じで少し寂しいものがありました。
企画サイドとしてもその辺を克服すべく、ベンチを置いたり屋台やフリマの配置を計算して、なるべく前のほうに人が流れて来易い会場にはしたつもりです。
が、それ以上に、お客さんが、出演バンドを存分に楽しんでやるぞという空気が感じ取れました。
今年の夏の天候も影響したのかも?しれません、夏らしくない日が続きイマイチ遊べなかったですからね。
ここぞとばかりに最後の夏を楽しんでやるぞ、と思って来てくれたのかもしれません。
それと、音響システムが超大音量を出せるわけでもないので(*但し、ライブは充分に成り立つシステムです)、音量が適度で、ライブを楽しみながら話しもしやすかったり。。。というのも客席を立たないでずっと居れたということに関与しているのかも?と思ってみたり。
あと、ママチャリで来ていた人が数名居たようです!
6,7台、停まっていたと思います。
おそらく、近場の中学生とか高校生かな?それっぽいお客さんいました。
バンドでもやってるからなのかなあ?
(後日、バンドをやっている近くの中高生らしいということを人づてに聞きました)
どうやって情報つかんだか、普段どんなのを聴いているか?などなど、気になります。
フジロックやサマソニ行くにはお金もかかるし交通も大変だし、、、と思ってた近くのそういう人らが面白そうだしタダだ!って来てくれて、(一般的には)知らないバンドばかりだけどそれなりに楽しんでくれて、その後の人生に少しでも影響を与えてたら面白い。。。そう考えるとワクワクします。
もし、チャリで来た人ここ読んでたらコメント下さいw。
ここからは裏話的なレポになります。
片付けとプチ打ち上げ編
16時半ごろ〜
機材を中心に片付けが始まった。テント関係も畳んでいく。
天候は、問題ないまま、程よい日差しの中、慣れたものでテキパキと片付けを進めていくスタッフ(県内出演バンド)達。
残りのスタッフはゴミ拾い。
でもこれがけっこうポイ捨てとか多くて、今後の課題ではある・・・。
(何で平気で捨てれるんだよ!一部の人達!)
ひとまず問題なく進行しているので私はキャンプ場との清算などを行なう。
園長も、今年の内容(企画内容・集客具合)に満足している様子でこちらとしても嬉しい。
ゲストバンドにもお礼の声をかけつつ、旧友DJロフミ君・DJモコリンとも談笑し、お別れ。
打ち上げ的なものが無くてすみません。3日目が休日で打ち上げdayとかだったら最高なんだけどなあ〜。
BURST YOUR NOISEレーベル社長にもいろいろとお褒めの言葉など頂く。
まぁとにかく、2日間無事終わって良かった〜。
機材を各々の担当の車に積み込み、あとはレンタル物を返したり、、、なので、ちょっと軽トラ班頼みとなりました。
軽トラが1台だけなので、何度か往復しないといけないのです。
(来年は、軽トラもう1台ぐらい出せる人いるとうれしいなあ〜〜〜)
さて、そんな感じでかなり早い段階にあっという間に片付け9割は済んでいたのだが、軽トラチーム(ご苦労様です)を待っているとだいぶ暗くなって来ました。
スタッフもほとんど帰路につき、残ったのはイイ歳の男たち6人ぐらいかな?
宇都宮の高橋組島田君が、残ってました(笑)。
やはり今年も、昨年どおり残った食材の格安提供で、BBQ・流しそうめん・スイカ・・・などをたった500円で頂きました(笑)。
特に暗がりの中、ヤロウ達で行なった流しそうめんは、風流でよかったですね(?)。
そんなこんなで、プチ打ち上げは後半はマニアックなアニメソングの話し(話題提供はもちろんあの人)・・・になり終了。なぜ・・・?
21時半頃に解散となりました。
私はなんとか日が変わる前に帰宅し、機材と荷物の整理を済ませ、就寝。
明日からは普通の日々だが普通にがんばろう!と思い寝る。
翌日もそれほど疲れ残らず!
てな感じで、おしマイケル♪
皆さんありがとうございました!
来年もよろしく!
みちキャン2009web http://michicamp.web.fc2.com/
当日の写真をアルバムにアップしております。
それでここからは個人的な感想や余談。
今回、我々(私)がちょっと驚いたことがあります。
それは対バンや見ず知らずのお客さんが、自然と、無理なく、この空間を楽しもうとしている雰囲気が感じ取れたことです。
具体的には客席側が常にいい感じで埋まっていたこと、です。
あの場所はやけに広いので、昨年はあちこちに人が散らばってしまい、且つあまり興味の無いバンドだと前に観に来なかったり、、、という感じで少し寂しいものがありました。
企画サイドとしてもその辺を克服すべく、ベンチを置いたり屋台やフリマの配置を計算して、なるべく前のほうに人が流れて来易い会場にはしたつもりです。
が、それ以上に、お客さんが、出演バンドを存分に楽しんでやるぞという空気が感じ取れました。
今年の夏の天候も影響したのかも?しれません、夏らしくない日が続きイマイチ遊べなかったですからね。
ここぞとばかりに最後の夏を楽しんでやるぞ、と思って来てくれたのかもしれません。
それと、音響システムが超大音量を出せるわけでもないので(*但し、ライブは充分に成り立つシステムです)、音量が適度で、ライブを楽しみながら話しもしやすかったり。。。というのも客席を立たないでずっと居れたということに関与しているのかも?と思ってみたり。
あと、ママチャリで来ていた人が数名居たようです!
6,7台、停まっていたと思います。
おそらく、近場の中学生とか高校生かな?それっぽいお客さんいました。
バンドでもやってるからなのかなあ?
(後日、バンドをやっている近くの中高生らしいということを人づてに聞きました)
どうやって情報つかんだか、普段どんなのを聴いているか?などなど、気になります。
フジロックやサマソニ行くにはお金もかかるし交通も大変だし、、、と思ってた近くのそういう人らが面白そうだしタダだ!って来てくれて、(一般的には)知らないバンドばかりだけどそれなりに楽しんでくれて、その後の人生に少しでも影響を与えてたら面白い。。。そう考えるとワクワクします。
もし、チャリで来た人ここ読んでたらコメント下さいw。
コメント (0)
コミュニティ検索 »
ライブ見聞録 |
2009/10/01(木) 23:13
2日目。
ゴミ拾いや準備も順調に進み、特に問題も無いのでほぼ予定通り開始できそうである。
天気もちょっともやがかかっているものの、雨の心配は無しでOK?セーフかな?
なので自分は、コインシャワーを浴びて、朝食にサンドウィッチなど買ってました。
9:50にはちゃんと戻りますと伝えていたのに、厳しいPAさんから名指しで呼び出しがかかる(笑/スイマセン)。
私の滑らかなMCで「ゴミの持ち帰り」等お願い事項をアナウンスした後、最初のSCENA(郡山)から2日目スタート!
SCENAは壮大なインストギターノイズ/シューゲイザーサウンドといったところでしょうか。
ベースレスでギター3本にドラムの編成。
こういうのが朝イチで出ても違和感無いのがみちキャンの良いところ?w

続くあぶらすまし(いわき)はゲストを加えたトリプルギターで今回最大の7人編成。
ギターで参加のミヤモト君がPA準備も兼ねながらのセッティングでした。
我々も出来るだけ彼の負担が無いよう、やれるだけ頑張りましたが・・・。
ライブはもう、にぎやかだけどまとまりのある一本筋の通った爆音ロックバンドでした。

3番目SWINDLES(郡山)は超久々のライブ!何気に懐のデカイ、パンクロックでした。
Vo氏のあの傘帽子って、みちキャンの時はトレードマークみたいになってますね(笑)。

レイジングファストハードコアバンドとして地元ではもうベテランの風格?なONE STROKE(郡山)が始まる頃には、お客さんがけっこう集まって来ていました。
売店のおばさんが、なんだこれは〜的に苦笑しながらそのサウンドを聴いてましたよw。余裕のやんちゃなステージングでした。

続くKNOCKBITE(郡山)はメンバー変わってまだ間もなく、野外ということもありやりにくそうでしたが、周りではけっこう評判が良かったです。

ここまで、ほぼ予定通りのタイムテーブルで進行。
お客さんは、昨日と同じぐらい?多い??
また<自転車>で来た近場のお客さんが居たようです!
COMEONFEEL(宮城)は1年目のみちキャンにも出てくれたメロディック・パンクロックバンド。
腰の座ったぶっといサウンドを聴かせてくれました。
子供や家族連れが、前のほうで観てくれていました。その演奏とは反比例したようなこんなほのぼのとした楽しみ方できるのも良いですね。

THE DEADPAN SPEAKERS(東京)は、この企画2年目ぐらいから「出てくれないかな〜でもツテ無いし呼ぶの難しいだろうしな〜」と勝手に妄想し気持ちを押し込んでましたが、DJロフミ君経由で、トントン拍子!念願かないました!
しかも前ノリで1日目から来て、楽しんでくれていたようで感激です。
MC含め、ハッピー(notヒッピー!)な空気出まくりで最高でした。アンコールも応えてもらってありがとうございました。11月にレコ発でまた来るので、楽しみです。
(11/14に郡山ピークアクションでやるよ!)

続くASPIRIN(東京)も、COMEONFEEL同様に1年目に出てくれた(しかもその時デビューライブ!)ハードコアバンド。
当時とはメンバーが一部違いますが、コンスタントな活動と7epの音源が出たこともあり、説得力のある演奏で畳み掛ける。
彼らに違和感のあるほのぼのしたキャンプ場でのライブってのが、また良い(笑)。
今後も要注目です。

そしてここで、個人的な権限で(苦笑)自分の以前在籍していた活動停止中のハードコアバンドFIDO'S BRUNCHのプチ再結成ライブをやらせてもらいました。
COMEONFEELbassのBSがVoで、PAIN MORE PAINの私がベース、ASPRINのズック氏がDs、そしてGはゲスト参加でCOMEONFEELササキ君にやってもらいました。
練習が、木曜の夜に2時間だけでしたけど(笑)、難なく5曲だけ楽しんでやらせてもらいました。
また機会があれば、やりたいなあ〜。

そして大トリは地元小野のメンバーが居る(笑)KLAXONS!
やっぱりトリは県内のバンドでシメてもらいたいし、楽しい雰囲気で観られるバンドだし、大トリに至る経緯は成り行きにはなってしまいましたがKLAXONSがふさわしかったかな。

KLAXONS後、ちょっとDJをしてもらって落ち着いたぐらいに私のシメの挨拶(今年もディレイ効果ありがとうございました・・・凹)で、今年も無事に2日間、プログラムは終了しました。
片付けとプチ打ち上げ編に続きます。
つづく
ゴミ拾いや準備も順調に進み、特に問題も無いのでほぼ予定通り開始できそうである。
天気もちょっともやがかかっているものの、雨の心配は無しでOK?セーフかな?
なので自分は、コインシャワーを浴びて、朝食にサンドウィッチなど買ってました。
9:50にはちゃんと戻りますと伝えていたのに、厳しいPAさんから名指しで呼び出しがかかる(笑/スイマセン)。
私の滑らかなMCで「ゴミの持ち帰り」等お願い事項をアナウンスした後、最初のSCENA(郡山)から2日目スタート!
SCENAは壮大なインストギターノイズ/シューゲイザーサウンドといったところでしょうか。
ベースレスでギター3本にドラムの編成。
こういうのが朝イチで出ても違和感無いのがみちキャンの良いところ?w

続くあぶらすまし(いわき)はゲストを加えたトリプルギターで今回最大の7人編成。
ギターで参加のミヤモト君がPA準備も兼ねながらのセッティングでした。
我々も出来るだけ彼の負担が無いよう、やれるだけ頑張りましたが・・・。
ライブはもう、にぎやかだけどまとまりのある一本筋の通った爆音ロックバンドでした。

3番目SWINDLES(郡山)は超久々のライブ!何気に懐のデカイ、パンクロックでした。
Vo氏のあの傘帽子って、みちキャンの時はトレードマークみたいになってますね(笑)。

レイジングファストハードコアバンドとして地元ではもうベテランの風格?なONE STROKE(郡山)が始まる頃には、お客さんがけっこう集まって来ていました。
売店のおばさんが、なんだこれは〜的に苦笑しながらそのサウンドを聴いてましたよw。余裕のやんちゃなステージングでした。

続くKNOCKBITE(郡山)はメンバー変わってまだ間もなく、野外ということもありやりにくそうでしたが、周りではけっこう評判が良かったです。

ここまで、ほぼ予定通りのタイムテーブルで進行。
お客さんは、昨日と同じぐらい?多い??
また<自転車>で来た近場のお客さんが居たようです!
COMEONFEEL(宮城)は1年目のみちキャンにも出てくれたメロディック・パンクロックバンド。
腰の座ったぶっといサウンドを聴かせてくれました。
子供や家族連れが、前のほうで観てくれていました。その演奏とは反比例したようなこんなほのぼのとした楽しみ方できるのも良いですね。

THE DEADPAN SPEAKERS(東京)は、この企画2年目ぐらいから「出てくれないかな〜でもツテ無いし呼ぶの難しいだろうしな〜」と勝手に妄想し気持ちを押し込んでましたが、DJロフミ君経由で、トントン拍子!念願かないました!
しかも前ノリで1日目から来て、楽しんでくれていたようで感激です。
MC含め、ハッピー(notヒッピー!)な空気出まくりで最高でした。アンコールも応えてもらってありがとうございました。11月にレコ発でまた来るので、楽しみです。
(11/14に郡山ピークアクションでやるよ!)

続くASPIRIN(東京)も、COMEONFEEL同様に1年目に出てくれた(しかもその時デビューライブ!)ハードコアバンド。
当時とはメンバーが一部違いますが、コンスタントな活動と7epの音源が出たこともあり、説得力のある演奏で畳み掛ける。
彼らに違和感のあるほのぼのしたキャンプ場でのライブってのが、また良い(笑)。
今後も要注目です。

そしてここで、個人的な権限で(苦笑)自分の以前在籍していた活動停止中のハードコアバンドFIDO'S BRUNCHのプチ再結成ライブをやらせてもらいました。
COMEONFEELbassのBSがVoで、PAIN MORE PAINの私がベース、ASPRINのズック氏がDs、そしてGはゲスト参加でCOMEONFEELササキ君にやってもらいました。
練習が、木曜の夜に2時間だけでしたけど(笑)、難なく5曲だけ楽しんでやらせてもらいました。
また機会があれば、やりたいなあ〜。

そして大トリは地元小野のメンバーが居る(笑)KLAXONS!
やっぱりトリは県内のバンドでシメてもらいたいし、楽しい雰囲気で観られるバンドだし、大トリに至る経緯は成り行きにはなってしまいましたがKLAXONSがふさわしかったかな。

KLAXONS後、ちょっとDJをしてもらって落ち着いたぐらいに私のシメの挨拶(今年もディレイ効果ありがとうございました・・・凹)で、今年も無事に2日間、プログラムは終了しました。
片付けとプチ打ち上げ編に続きます。
つづく
コメント (0)
コミュニティ検索 »
未分類 |
2009/09/16(水) 21:13
さて、アコースティックプログラムは今までは野外ステージではなく基本的に敷地内の室内施設で行なっておりました。
で、昨年、会場をここ(小野町ふれあいの森)に移してからもそれまで同様、どうも室内だとお客さんの入りが悪い。
室内との区切りは扉一枚だけなのに抵抗感あるようで、誘導しても中に入って来ない感じで…
それで始めてみれば、どうしても内輪っぽいノリになってしまう感じで…
大音量ではないアコースティックということで、騒音の面でも問題出ないだろうし今年は引き続き野外でやってみては?という意見が出まして。
野外でも2箇所ほど候補があったんだけど、天気も問題ないし、そのまま、同じステージでやることとしました(当日決定)。
DJタイムを兼ねながら、ドラムセットやアンプ類を片付けるその時間3,40分ほど…。
その間に、お客がハケて戻って来ないのでは?という不安がありました。
投光機でステージ側は明るいとはいえ、客席側はちょっと暗くて居ずらいし。
そんな中始まったトップはシバタ☆タクヤ。
私の地元の友人で、この企画の機材面で間接的にお世話になっていた人物である。
カバー中心のセミアコ弾き語りスタイル(ブルージィなの中心)と聴いていたので、選曲によっては食いつきやすくていいだろう…
と思いながらも、自分以外にほとんど知り合いいないだろうからもんの凄くアウェイな雰囲気になるかな…とか思ったんだけど
フタをあけてみれば、始まって自己紹介して演奏するやいなや、お客さんが前のほうに集まってきました(驚)。
いや、この積極的なお客さんのノリには、かなり驚きました。
お客さんと終始コミュニケーション取りつつ、最後に「風をあつめて」を演奏。無事シバタタクヤの演奏が終了。

次に宇都宮の島田拓氏。
彼は「高橋組」というパンクバンドのベーシストであるが、今回ソロの弾き語りで出演を希望。
これが、演奏を聴いたこともないので、どんな感じなのか?未知数。
シバタタクヤがかなり高度な演奏技術・ステージングであるため、失礼ながら「大丈夫かな…」と心の中で思う。
ところが余裕のひょうひょうとしたノリで最初に「ルパン三世」のテーマを演奏、終わり方も豪快(笑)。
その後も、軽妙な喋りと選曲で高橋組の曲のセルフカバーも挟みつつ無事終了。
某氏の変ないじりを挟みながら…(笑)。

そして昨年もソロで出演したふじのえみさんが、今回はVoに専念でバックにRODSの二人を従えるという
「アンプラグドRODS」の編成でRODSの曲をそれようにアレンジ。
これもなかなか味があって興味深い感じでよかったです(本番は、新潟でかな?)。

その後、アンプとマイク、ケーブル、PA関係をてきぱきと片付け、『0時過ぎに投光機の灯りを落とす』というアナウンスを行い、23時前にはだいたい落ち着いたかな?
片付け終わる間際に中心メンバー集合で簡単にミーティングを行い、解散。
あちらこちらでBBQやりながら飲んだり喋ったり遊んだりしている様子。
適当にちょっとふらついたけど、0時過ぎに予定通り投光機を落としに戻り、そのまま自分のテント内で少し横になる。
とりあえずちょっと休憩〜と思ったけど、そのまま眠くなったので本格的に寝ようと寝袋等を準備。
そして寝るんだけど、やはり、場内まだまだ騒がしくて笑い声や話し声がひっきりなしに聞こえるので寝たのか寝ないのかわからない状況で何度も目が覚める。
いい加減にして〜・・・と思って最後に時計みたのが3時半過ぎ。
やっぱまだ騒いでるな〜今年、耳栓忘れたの厳しいなあ・・・と思い、念のため車に耳栓を探しに行ってみた。
そしたら、耳栓は無かったものの車の中は密閉されているのか、もの凄く静かであった(苦笑)。
なので、寝袋を持ち込んで寝床を作り、車の中で寝ることにしました。
その後は、まあまあ安眠で6時ぐらいに一度おきた際に外の様子を確かめてみれば、いまだに「ワハハハ〜!」という笑い声・・・
呆れて再度寝て、7時半ぐらいにはなんとなくボケーっと起きる、が、なかなか起き上がれないのでそのままグダグダと過ごす・・・。
8時半に集合ということにしているので、それに合わせて用意をする。
天気予報が今日現在どうなっているかわからない。ちょっと曇っているが山の気候だからこうなのだろうと思う。雨の心配特に考えず、昨日と同様のステージセッティングと、ゴミ拾いを並行して皆で進める・・・。
つづく
で、昨年、会場をここ(小野町ふれあいの森)に移してからもそれまで同様、どうも室内だとお客さんの入りが悪い。
室内との区切りは扉一枚だけなのに抵抗感あるようで、誘導しても中に入って来ない感じで…
それで始めてみれば、どうしても内輪っぽいノリになってしまう感じで…
大音量ではないアコースティックということで、騒音の面でも問題出ないだろうし今年は引き続き野外でやってみては?という意見が出まして。
野外でも2箇所ほど候補があったんだけど、天気も問題ないし、そのまま、同じステージでやることとしました(当日決定)。
DJタイムを兼ねながら、ドラムセットやアンプ類を片付けるその時間3,40分ほど…。
その間に、お客がハケて戻って来ないのでは?という不安がありました。
投光機でステージ側は明るいとはいえ、客席側はちょっと暗くて居ずらいし。
そんな中始まったトップはシバタ☆タクヤ。
私の地元の友人で、この企画の機材面で間接的にお世話になっていた人物である。
カバー中心のセミアコ弾き語りスタイル(ブルージィなの中心)と聴いていたので、選曲によっては食いつきやすくていいだろう…
と思いながらも、自分以外にほとんど知り合いいないだろうからもんの凄くアウェイな雰囲気になるかな…とか思ったんだけど
フタをあけてみれば、始まって自己紹介して演奏するやいなや、お客さんが前のほうに集まってきました(驚)。
いや、この積極的なお客さんのノリには、かなり驚きました。
お客さんと終始コミュニケーション取りつつ、最後に「風をあつめて」を演奏。無事シバタタクヤの演奏が終了。

次に宇都宮の島田拓氏。
彼は「高橋組」というパンクバンドのベーシストであるが、今回ソロの弾き語りで出演を希望。
これが、演奏を聴いたこともないので、どんな感じなのか?未知数。
シバタタクヤがかなり高度な演奏技術・ステージングであるため、失礼ながら「大丈夫かな…」と心の中で思う。
ところが余裕のひょうひょうとしたノリで最初に「ルパン三世」のテーマを演奏、終わり方も豪快(笑)。
その後も、軽妙な喋りと選曲で高橋組の曲のセルフカバーも挟みつつ無事終了。
某氏の変ないじりを挟みながら…(笑)。

そして昨年もソロで出演したふじのえみさんが、今回はVoに専念でバックにRODSの二人を従えるという
「アンプラグドRODS」の編成でRODSの曲をそれようにアレンジ。
これもなかなか味があって興味深い感じでよかったです(本番は、新潟でかな?)。

その後、アンプとマイク、ケーブル、PA関係をてきぱきと片付け、『0時過ぎに投光機の灯りを落とす』というアナウンスを行い、23時前にはだいたい落ち着いたかな?
片付け終わる間際に中心メンバー集合で簡単にミーティングを行い、解散。
あちらこちらでBBQやりながら飲んだり喋ったり遊んだりしている様子。
適当にちょっとふらついたけど、0時過ぎに予定通り投光機を落としに戻り、そのまま自分のテント内で少し横になる。
とりあえずちょっと休憩〜と思ったけど、そのまま眠くなったので本格的に寝ようと寝袋等を準備。
そして寝るんだけど、やはり、場内まだまだ騒がしくて笑い声や話し声がひっきりなしに聞こえるので寝たのか寝ないのかわからない状況で何度も目が覚める。
いい加減にして〜・・・と思って最後に時計みたのが3時半過ぎ。
やっぱまだ騒いでるな〜今年、耳栓忘れたの厳しいなあ・・・と思い、念のため車に耳栓を探しに行ってみた。
そしたら、耳栓は無かったものの車の中は密閉されているのか、もの凄く静かであった(苦笑)。
なので、寝袋を持ち込んで寝床を作り、車の中で寝ることにしました。
その後は、まあまあ安眠で6時ぐらいに一度おきた際に外の様子を確かめてみれば、いまだに「ワハハハ〜!」という笑い声・・・
呆れて再度寝て、7時半ぐらいにはなんとなくボケーっと起きる、が、なかなか起き上がれないのでそのままグダグダと過ごす・・・。
8時半に集合ということにしているので、それに合わせて用意をする。
天気予報が今日現在どうなっているかわからない。ちょっと曇っているが山の気候だからこうなのだろうと思う。雨の心配特に考えず、昨日と同様のステージセッティングと、ゴミ拾いを並行して皆で進める・・・。
つづく
コメント (0)
コミュニティ検索 »
ライブ見聞録 |
2009/09/12(土) 22:13
今年のみちキャンの様子を書いていきたいと思います。
やっぱり前日ぎりぎりまでこの1週間、なんだかんだと色々ありましたがキリがないので0時過ぎには就寝。
翌日5時前ぐらいに起床し6時半ごろ出発しました(福島は広いよ)。
こちら地元の天気は小雨が上がりかけな感じでしたよ。
だから予報どおり降らない2日間だろうなと確信を持つ。
8時半には着くはずですが、直前のセブンイレブンでカラーポスターや資料、張り紙などコピー物の作業をしていたため会場着は9時15分ぐらい。
ま、この言い訳がしたくて書きましたw
(某氏につっこまれるので)
お金おろしにきたafter light songのbassの人がちゃんとその様子を目撃してるよ。
実際、初日の出演者が全員揃っていたというワケではなく人手はまだまだ欲しいのだが、慣れたもんでテキパキと、11時過ぎぐらいには大まかに会場準備は出来てきました。

どうでもいいけど、出演者の一人が郡山から自転車で3時間かけて来たと聞き、アホやな〜と思う(いい意味で。いい意味???)
しかも、折り畳みタイプ(、、、)。
東京から、DJロフミ氏やモコリン氏も早くも到着してくれました。
茨城(水戸)の悲鳴の到着も早かったすね?
企画サイド用のテント(楽屋用)や、自分のテントなんかも何故か私はそんなにアウトドアラーじゃないのに、ささっと立てれます。ので立てました。
ロフミさんとモコリンさんのも、一緒に立てました。
まあでも、実は色々やることや考えることがあり、頭の中はテンパってましたけど。
そのうち、パトカーでおまわりさんがご来場されましたが、苦情ではなく一応の見回りということで、以後開催中にまたお越しになられることは無かったようです。
どうもご苦労様でした。
我々も、近隣の御宅には菓子折り持って挨拶にいってる大人ですから大丈夫です。
園長のゴリさん(愛称/一部エロゴリ)は、準備でお疲れだったのもあってか?風邪を引いたようで医者に行ったそうです(インフルエンザではなかったそうなのでご安心下さい)。
さて、時間的に余裕があるので県外ゲストである茨城の悲鳴に予定外のリハをしてもらい(COMESの曲とかやってた)(本来はトップバンドのみのサウンドチェックで、以後のバンドはリハ無し)、トップのRALLY RED ROBBERS(郡山) にも用意してもらい、ほぼ時間どおりに進行。
13時過ぎには、私の気の利いた挨拶とともに、演奏スタート!

RALLY RED ROBBERS(郡山)は初見だが、ライブをガンガンやっているのもあって、堂々としたR&Rサウンドを聴かせてくれました。声も良いね。

だいたい初日1番目っていうとお客さんも対バンメンバーもまだまばらで・・・って印象があったんですが今年はけっこういい感じにお客がいたと思う。
ま、それで暑いし無事遅れず始まりましたので安心して、ここでビールを一杯w。
次に昨年に引き続き登場のLv1エクスカリバー(白河)も熱く混沌としたやかましいサウンドを聴かせてくれました。


GOA(いわき)は新ベースが加入後初のようで、危なっかしい部分もあったけど濃い感じのハードコアサウンドを披露。予想通り、超短時間のステージでしたw。

続いてafter light song(いわき)が登場、インストで程よい感じにくつろげたのでは?

この辺まで、ビールそこそこ飲むw。
だんだん、お客さんも増えて来てました。
テントの張り具合(数)が、多くて良い感じ♪

そして、自分の出番近づいて来たのでいろいろ準備してたら、ベースの回路を一部壊してしまい焦る(焦)。
急遽、PAミヤモト君に相談。なんなく直してくれました(いや、本当ありがとうございました)。
ここで、県外からの最初のゲストでFUN FREAKS(秋田)が登場!郡山でやって以来数年ぶりの来福ですかね?新旧織り交ぜたセットリストも興味深く楽しめました。

ベースも直って個人的に安心して始めた我々PAIN MORE PAIN(いわき)は、序盤ちょっとありましたが、誰も気付いてないと思う(笑)。
外の音ちゃんと出てるのかな〜と不安だったけど、映像みたらバッチリ、素晴らしいバランスでした。PAミヤモト君凄すぎです。さすが元本職♪

お昼ぐらいから着いていてくれたQurage(山形)が暑さもやわらぎだした頃登場。
音響効果+アコースティックという独特のサウンドが再現されているようでこれはちょっと凄い!と片づけをしながら思う(笑・・・)。

ま、出番終わったのもあり、ビールをそこそこ飲むw。
昨年観て、衝撃を受けた悲鳴(水戸)。まさにハードコア・パンクというサウンドで女性Voもハマりまくり。昨年観た時より堂々として貫禄ついてました。メンバーのバランスが良いね。いやーいいもの観た。

もう完全に、暗くなりかけてきており、今年は用意した発電機つき投光機が大活躍。
お客さんも問題なく、芝生に座って残っていてくれてます。
なかなか、予約していたBBQを始めることが出来なかったが、暗くなる前にと無理やり開始して、暗がりの中、おいしく頂きました!当然、ビールも飲みながらw。
(グリーンカレーも頂き、ごちそうさまでした)
THE LAST NUMBERS(福島)が今年初登場。しっかり構築されたハイセンス・パワーポップサウンドを聴かせました。

大幅におさず、ほぼ予定通りと言っていい進行だった本日の大トリ、RODS(郡山)が登場。

新曲?が多いでしょうか?ちょっと渋くなった印象を受けました。しっかり噛み合った3人の安定したステージで、メインプログラム無事終了!
雨の心配が全く無く、お客さんも呼びかけもしないのにちゃんと前のほうに来て観てくれる(思い思いに立ったり座ったり寝転んだりで)心地よい空気が流れていたと思う!
その点は予想以上で、びっくりしました!
そして、アコースティックプログラムを引き続き数十分後に、この同じ場所で行なうからぜひ集まって下さいね、と呼びかけながら、片づけを進める・・・。
果たしてお客さんは集まるのだろうかという不安を抱きながら・・・
片付けは問題なく、すいすい進む。楽屋用にレンタルしたテントに機材そのまま入れるのは良いアイデアでしたね。
つづく
公式サイト http://michicamp.web.fc2.com/
やっぱり前日ぎりぎりまでこの1週間、なんだかんだと色々ありましたがキリがないので0時過ぎには就寝。
翌日5時前ぐらいに起床し6時半ごろ出発しました(福島は広いよ)。
こちら地元の天気は小雨が上がりかけな感じでしたよ。
だから予報どおり降らない2日間だろうなと確信を持つ。
8時半には着くはずですが、直前のセブンイレブンでカラーポスターや資料、張り紙などコピー物の作業をしていたため会場着は9時15分ぐらい。
ま、この言い訳がしたくて書きましたw
(某氏につっこまれるので)
お金おろしにきたafter light songのbassの人がちゃんとその様子を目撃してるよ。
実際、初日の出演者が全員揃っていたというワケではなく人手はまだまだ欲しいのだが、慣れたもんでテキパキと、11時過ぎぐらいには大まかに会場準備は出来てきました。

どうでもいいけど、出演者の一人が郡山から自転車で3時間かけて来たと聞き、アホやな〜と思う(いい意味で。いい意味???)
しかも、折り畳みタイプ(、、、)。
東京から、DJロフミ氏やモコリン氏も早くも到着してくれました。
茨城(水戸)の悲鳴の到着も早かったすね?
企画サイド用のテント(楽屋用)や、自分のテントなんかも何故か私はそんなにアウトドアラーじゃないのに、ささっと立てれます。ので立てました。
ロフミさんとモコリンさんのも、一緒に立てました。
まあでも、実は色々やることや考えることがあり、頭の中はテンパってましたけど。
そのうち、パトカーでおまわりさんがご来場されましたが、苦情ではなく一応の見回りということで、以後開催中にまたお越しになられることは無かったようです。
どうもご苦労様でした。
我々も、近隣の御宅には菓子折り持って挨拶にいってる大人ですから大丈夫です。
園長のゴリさん(愛称/一部エロゴリ)は、準備でお疲れだったのもあってか?風邪を引いたようで医者に行ったそうです(インフルエンザではなかったそうなのでご安心下さい)。
さて、時間的に余裕があるので県外ゲストである茨城の悲鳴に予定外のリハをしてもらい(COMESの曲とかやってた)(本来はトップバンドのみのサウンドチェックで、以後のバンドはリハ無し)、トップのRALLY RED ROBBERS(郡山) にも用意してもらい、ほぼ時間どおりに進行。
13時過ぎには、私の気の利いた挨拶とともに、演奏スタート!

RALLY RED ROBBERS(郡山)は初見だが、ライブをガンガンやっているのもあって、堂々としたR&Rサウンドを聴かせてくれました。声も良いね。

だいたい初日1番目っていうとお客さんも対バンメンバーもまだまばらで・・・って印象があったんですが今年はけっこういい感じにお客がいたと思う。
ま、それで暑いし無事遅れず始まりましたので安心して、ここでビールを一杯w。
次に昨年に引き続き登場のLv1エクスカリバー(白河)も熱く混沌としたやかましいサウンドを聴かせてくれました。


GOA(いわき)は新ベースが加入後初のようで、危なっかしい部分もあったけど濃い感じのハードコアサウンドを披露。予想通り、超短時間のステージでしたw。

続いてafter light song(いわき)が登場、インストで程よい感じにくつろげたのでは?

この辺まで、ビールそこそこ飲むw。
だんだん、お客さんも増えて来てました。
テントの張り具合(数)が、多くて良い感じ♪

そして、自分の出番近づいて来たのでいろいろ準備してたら、ベースの回路を一部壊してしまい焦る(焦)。
急遽、PAミヤモト君に相談。なんなく直してくれました(いや、本当ありがとうございました)。
ここで、県外からの最初のゲストでFUN FREAKS(秋田)が登場!郡山でやって以来数年ぶりの来福ですかね?新旧織り交ぜたセットリストも興味深く楽しめました。

ベースも直って個人的に安心して始めた我々PAIN MORE PAIN(いわき)は、序盤ちょっとありましたが、誰も気付いてないと思う(笑)。
外の音ちゃんと出てるのかな〜と不安だったけど、映像みたらバッチリ、素晴らしいバランスでした。PAミヤモト君凄すぎです。さすが元本職♪

お昼ぐらいから着いていてくれたQurage(山形)が暑さもやわらぎだした頃登場。
音響効果+アコースティックという独特のサウンドが再現されているようでこれはちょっと凄い!と片づけをしながら思う(笑・・・)。

ま、出番終わったのもあり、ビールをそこそこ飲むw。
昨年観て、衝撃を受けた悲鳴(水戸)。まさにハードコア・パンクというサウンドで女性Voもハマりまくり。昨年観た時より堂々として貫禄ついてました。メンバーのバランスが良いね。いやーいいもの観た。

もう完全に、暗くなりかけてきており、今年は用意した発電機つき投光機が大活躍。
お客さんも問題なく、芝生に座って残っていてくれてます。
なかなか、予約していたBBQを始めることが出来なかったが、暗くなる前にと無理やり開始して、暗がりの中、おいしく頂きました!当然、ビールも飲みながらw。
(グリーンカレーも頂き、ごちそうさまでした)
THE LAST NUMBERS(福島)が今年初登場。しっかり構築されたハイセンス・パワーポップサウンドを聴かせました。

大幅におさず、ほぼ予定通りと言っていい進行だった本日の大トリ、RODS(郡山)が登場。

新曲?が多いでしょうか?ちょっと渋くなった印象を受けました。しっかり噛み合った3人の安定したステージで、メインプログラム無事終了!
雨の心配が全く無く、お客さんも呼びかけもしないのにちゃんと前のほうに来て観てくれる(思い思いに立ったり座ったり寝転んだりで)心地よい空気が流れていたと思う!
その点は予想以上で、びっくりしました!
そして、アコースティックプログラムを引き続き数十分後に、この同じ場所で行なうからぜひ集まって下さいね、と呼びかけながら、片づけを進める・・・。
果たしてお客さんは集まるのだろうかという不安を抱きながら・・・
片付けは問題なく、すいすい進む。楽屋用にレンタルしたテントに機材そのまま入れるのは良いアイデアでしたね。
つづく
公式サイト http://michicamp.web.fc2.com/
コメント (0)
コミュニティ検索 »


